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小学生の速読

早い段階から脳のワーキングメモリを高めることは、人生の大きな財産に!

本を読まないのは活字に慣れていないから・・・

読書はいろいろな体験ができるし、さまざまな知識を得ることができるし 本を読むように言っているのに、全然本を読まないんです。だからといって「読書嫌い」と決めつけないでください。 読書があまり得意ではない理由は 「活字に慣れていない」という可能性が高いです。 速読の授業では必然的に文章に触れますから、活字に対しての抵抗力がなくなり、読解力も上がります。
算数でも、計算はできるのに文章題ができない、これも、文字の表面だけ眺めていて文章の内容がイメージができていない、活字になれていないため字面だけ追っている可能性も大きいです。 速読は速く読むことだけでなく、活字に慣れ、しかりと内容を理解して文章を読む力を養っていきます。
本をたくさん読むことも人生の財産ですが、速読も人生の大きな財産となります。

中学受験 難関校の国語問題は文字数が8000~10000字

中学受験 難関校の国語問題は文字数が8000~10000字

中学入試の国語の問題数は 文字数が多いだけでなく、それを理解して解答 を導き出していかなければなりません。 速読で文章を読むスピードが速くなれば その分、考えたり、解答を作成したりする 時間をとる事ができます。国語のみならず 全ての科目にこの力は必要となってきます。 また、速解力チェックの文章には実際に 入試に出題された文章もあります。 入試レベルの文章に日ごろから慣れることも大切です。 公立の中高一貫校の入試問題では単に文章の読み取りだけではなく、そこから資料や図などをあわせて複合的な思考で解答を導き出し、それを文章で表現する力が求められています。CGパーソナルの速読では、スピードトレーニングと能力開発トレーニングで読書速度、情報処理能力、学習効果を向上させながら、日々の学習と受験対策を並行して進めていくことが可能です。

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